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mukubata cafeのご案内

この度ショールームにてお茶会を開催いたします!
その名も“mukubata cafe”

 

井戸端ならぬ無垢端で、無垢の素材としっくい・天然石に囲まれて、楽しいひとときを過ごしませんか?

日時 6月27日(木) 10:00〜12:00
場所 無添加住宅ショールーム(南区丹那町1-15)
参加費 100円(お茶お菓子代含む)
お問い合わせ 082-258-1292(さくらホーム・宮永まで)



画像をクリックすると拡大されます。

mukubata cafe

2013年1月21日 雑誌「広島の注文住宅」に掲載されました

広島の注文住宅1月21日発刊のリクルート社の注文住宅専門誌「広島の注文住宅」に、さくらホームの記事が掲載されました。さくらホームが建築させていただいた全国初のシックハウス保証付き無添加住宅である畑村様邸の記事です。該当ページは、226P~227Pになります。

他のメディアでは公開されていない畑村様邸の施工写真も掲載されています。ぜひお近くの書店でお求めください。

 

広島の社長.tvに掲載されました

広島の社長.tv(株)ディーノシステムが運営する「広島の社長.tv」に弊社代表の宮永を取材・掲載していただきました。

取材内容は動画でご覧いただけます。宮永の家づくりや無添加住宅に対するこだわり、そのこだわりを持つに至った経緯、生い立ち等が収録されています。宮永の率直な思いになりますので、ぜひご覧ください。 ※動画は9分52秒間あります。

動画はこちらから

 

2012年12月21日 SUUMO HOUSINGに掲載されました

HOUSING12月21日発刊のリクルート社の全国誌「SUUMO HOUSING」に、さくらホームが建築したシックハウス保証付き無添加住宅が掲載されました。該当ページは、210P~211Pです。

記事は無添加住宅本部のもので、さくらホームの名前は出てきませんが、掲載している施工例は当社で施工させていただいた「エンジン博士 畑村様」の住宅です。畑村様の無添加住宅に対するこだわりが、豊富な施工写真とともに掲載されています。住み始めての感想もあり、無添加住宅に興味のある方は必見です。ぜひお近くの書店でお求めください。

 

11月1日 広島経済レポートに掲載されました

11月1日発刊の広島経済レポートに、さくらホームが建設した無添加住宅の記事が掲載されました。下記は記事の内容です。

広島初の「シックハウス保証」付き「無添加住宅」の完成見学会を今月六ー八日に南区段原山崎で行った。「予想以上に多くの人が見学に来られ、アレルギー体質の人の割合も高かった。健康住宅の重要性を改めて実感した」と言う。
化学物質を極力使わずに建てる「無添加住宅」は、(株)無添加住宅(西宮市)の登録商標で、さくらホームは二年前に正規代理店として加盟した。その背景には、宮永社長の家族がアトピーだったこともあり「食べ物や薬、服や住環境などいろいろな”本物と偽物”について勉強した。元同僚が携わっていたこともあり、自分が取り組むべき住宅と決めた」と振り返る。屋根は天然石(東京駅にも使われた玄昌石)、断熱材は炭化コルク、内外装は漆喰、米糊やニカワを使った集成材、床などの木材は無垢、塗料は渋柿・ベンガラなど自然素材をとことん追求した家。「施主様とじっくり話し合い、ニーズとアドバイスを重ねあわせながら創り上げる」が施工スタイルで、大手メーカーのそれとは一線を画す。
来月には安佐南区吉山地区に無添加仕様のレストラン((株)イベントスコミュニケーションズ運営)を竣工。今期八ー十棟の受注を想定し、着実な広がりを見せている。

広島経済レポートイメージ

 

10月18日 建設通信新聞にさくらホームが建設した無添加住宅が掲載されました

10月18日発刊の建設通信新聞に、さくらホームが建設した無添加住宅が全国で初のシックハウス保証を付けた住宅として取り上げられました。下記は記事の内容です。

『シックハウス保証住宅』1号完成
化学物質を使わない住宅を売り出している無添加住宅は、同社独自の「シックハウス保証」を付与した住宅第一号を広島市内に完成させた。
今回完成したのは、広島市南区に建設の木造2階建て戸建て住宅。接着剤に米のり・にかわを使い、断熱材には炭化コルクを使用して施工するなど、化学物質を徹底的に排除した。仕様は、同社の標準的なタイプ。10月初旬に行われた完成見学会では、実際の住宅を公開してその品質を広く公開した。
シックハウス保証は、室内のVOC(揮発性有機化合物)濃度を心配せずに暮らせることを保証する制度で、同社が6月から導入している。
保証期間は3年間で、入居中にシックハウス症候群を発症した場合は、同社と建設した代理店が症状が改善するまで無償でメンテナンスを行うという。
同保証は、全国の施工代理店61社で取り扱いを始めており、順次扱いを広げていく。

建設通信新聞イメージ

 

10月4日 広島経済レポートに掲載されました

10月4日発刊の広島経済レポートに、さくらホーム無添加住宅完成見学会が取り上げられました。下記は記事の中からの抜粋です。

さくらホーム無添加住宅の完成見学会
 リフォームのさくらホーム(南区南那町、宮永和幸社長)は10月6~8日、南区段原山崎に完成した住宅で、化学物質を含んだ建材をほとんど使わない「無添加住宅」の見学会を開く。
 10年に無添加住宅(兵庫)と代理店契約後、新築事業に本格参入した。天然石を使った屋根のほか、断熱材には炭化コルクを、壁や天井はしっくい塗りを採用。接着剤は米のりやニカワ、塗料には柿渋やベンガラなどの天然素材を使った。入居者がシックハウス症候群を発症した場合は、症状が改善するまで無料で再工事する「シックハウス保証」を広島県で初めて付けた。来場目標は30組。
TEL 082-258-1292

広島経済レポート10月4日イメージ

 

10月2日 経済レポートに掲載されました

10月2日発刊の経済レポートに、「シックハウス保証付無添加住宅 段原山崎で完成見学会」が掲載されました。下記は記事の中からの抜粋です。

 有限会社さくらホーム(南区丹那町1-15、宮永和幸社長)は、広島初の「シックハウス保証」付き「無添加住宅」の完成見学会を六-八日の三日間、南区段原山崎二丁目で開く。時間は午前十時-午後四時。電話258-1292
 「無添加住宅」は、化学物質を極力使わずに建てる家で、株式会社無添加住宅(兵庫県西宮市、秋田憲司社長)の登録商標。屋根は天然石、断熱材は炭化コルク、天井・壁(内外装)は漆喰、建具・造付家具は米糊の集成材、床は無垢材、塗料は柿渋・ベンガラなど自然素材にこだわっている。「シックハウス保証」は、無添加住宅に入居三年以内にシックハウス症候群を発症した場合、症状が改善するまで無償でメンテナンス(再工事)を行う住宅業界初の保証。さくらホームは無添加住宅の正規代理店で、第一棟目の完成に宮永社長は「大手メーカーに真似できない究極の健康住宅は、自然素材や作り方を施主様とじっくり話し合い、共感いただいて成り立つ仕事。様々な出会いに感謝したい」と言う。今月着工の物件もあり、今期八~十棟の受注ペースを想定している。

経済レポート10月2日イメージ

 

広島初のお披露目!無添加住宅完成見学会開催

開催日時 10/6日(土)、7日(日)、8日(祝)

見学会場所 広島市南区段原山崎2丁目13番

お問い合わせ 082-258-1292


美味しい家に、住みませんか!
トマトなら「無農薬」・家なら「無添加」

さくらホーム「究極の健康住宅」シックハウス保証付の無添加住宅が完成しました。
無添加住宅は、そこに住まう人々の安全・安心・快適をモットーと考えています。
シックハウス症候群のみならず、化学物質過敏症に対応できる、唯一の健康住宅です。

家族と暮らす家。
誰もが、普通に、安心して、
100年は住める家を建てたいという思いが
究極の無添加住宅を造りました。

百聞は一見にしかず。何はともあれ、まずはご自身の目でみて、肌で感じて、嗅覚で癒されてください。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

広島初の無添加住宅 プレオープンのご案内!

《プレオープン》

開催日時 2012年9月29日(土)・30日(日) AM 10:00~PM 6:00

見学会場所 広島市南区段原山崎(駐車場有り)

お問い合わせ 082-258-1292

完成見学会・特別ご招待 チラシ

拝啓 秋暑の候 皆様にはますますご健勝にてお過ごしのことと存じ上げます。 さて、この度広島で初めてとなります『無添加住宅』が完成し、完成見学会を行う運びとなりました。
正式な見学会は10月6・7・8日としておりますが、まずは私どものお得意様からぜひお披露目したく、プレオープンのご案内をお送り致しました。

素敵な粗品をご用意しておりますので、
家族皆様でぜひご来場くださいますよう
お願い申し上げます。


漆喰見学会 のお知らせ

日時 8月18日(土)・19日(日) 10時~16時 雨天開催

場所 広島市南区段原山崎(駐車場有り)

お問い合わせ 082-258-1292


体に優しく地球にも優しい、伝統の素材である漆喰!
その漆喰の持つ優れた効果をご存知でしょうか?

ご質問の多くに、調湿性は?耐火性は?安全性は?
珪藻土との違いは?メンテナンスは?
今回はそれらの問題にお答えしながら
実際に漆喰塗りを体験して頂き、実感して頂けるイベントです。

お気軽にお立ち寄り下さい!

漆喰見学会 のお知らせ チラシ

8月10日 中国新聞に掲載されました

8月10日の中国新聞にさくらホームの無添加住宅に対する取り組みが掲載されました。下記は記事の中からの抜粋です。

「わが子のために天然の住環境を求める人が増えている」と強調するのは、住宅リフォームのさくらホーム(広島市南区)の宮永和幸社長。
化学物質の素材を極力使わない「無添加」の一戸建ての受注を始めた。
「小3の長男が乳児期にアトピーに苦しんだのを機に、無添加の住宅に出合った」と振り返る。
3年以内にシックハウス症候群になった場合、無償で修理する制度も用意した。
現場見学会も積極的に開く。
「天然素材の床は肌触りが良く屋根や壁は長持ちする」

※画像をクリックすると拡大表示します。

中国新聞8月10日イメージ

 

7月25日 中国新聞に掲載されました

7月25日の中国新聞にさくらホームの無添加住宅に対する取り組みが掲載されました。下記は記事の中からの抜粋です。

住宅リフォームのさくらホーム(広島市南区)は、化学物質を含む建築材を極力使わない一戸建ての受注を始めた。
しっくいの壁や天然石の屋根など、昔ながらの家屋の作り方をアピールする。
建築材の化学物質が原因で頭痛や喉の痛みなどを生じるシックハウス症候群への対策として「無添加」をPR。
構造材は主に広島県産のスギやヒノキ、接着剤は米のりやニカワ、塗料は柿渋やベンガラなどの天然素材を使う。
2010年に住宅メーカーの無添加住宅(兵庫県西宮市)と代理店契約を結び、天然素材を用いたリフォームを開始。
一戸建ての問い合わせが増えたため受注を始め、5月末に広島市南区に一棟目を着工した。
3.3平方メートル当たりの建築費は約60万円。
15年までに、広島県内で年4億円の売り上げを目指す。宮永和幸社長は「長く住めば風合いが良くなる。天然素材に関心が高い子育て世代に売り込みたい」と意気込む。

中国新聞7月25日イメージ

 

Biz-cafe通信7月号に当社代表の宮永を掲載いただきました

Biz-cafe通信7月号に当社代表の宮永を掲載いただきました。下記は記事の中からの抜粋です。

我が家には3人子どもがいるんですが、上の2人がアトピーで、肌に触れるもの、口にするものを色々と気を使っていました。
そんな中、無添加住宅との出会いがあって、自分たちの住むところも本物の自然素材・無添加なものでやっていきたいと思ったのをきっかけに、お客様にもそういった本物の素材の中で暮らして頂きたいという思いで、無添加住宅を始めました。

Biz-cafe通信7月号イメージ1 Biz-cafe通信7月号イメージ2

 

7月5日号 広島経済レポートに掲載されました

経済誌である広島経済レポートにさくらホームの「炭化コルク見学会」のニュースが掲載されました。下記は記事の中からの抜粋です。

さくらホーム(南区丹那町1-15、宮永和幸社長)は7月7、8日、南区段原山崎に建設中の戸建て住宅「無添加住宅」で、天然コルクの断熱材を紹介する「炭化コルク見学会」を開く。電話082-258-4292。

 

6月21日号 広島経済レポートに掲載されました

経済誌である広島経済レポートにさくらホームの無添加住宅に対する取り組みが掲載されました。下記は記事の中からの抜粋です。

リフォームのさくらホーム(南区丹那町1-15、宮永和幸社長)は、シックハウス症候群発生の場合に、症状改善までメンテナンス保証する戸建て住宅を始めた。
第1号物件を南区段原山崎に建築中で、9月初旬の竣工を予定する。
同社が10年に代理店加盟した「無添加住宅」本部(兵庫)が6月1日から始めた「シックハウス保証」サービスで、同保証付き物件の着工は広島県内で初めて。
天然石素材の屋根のほか、壁や天井に漆喰塗りを採用し、接着剤にはニカワや米のりを用いるなど、化学物質をほぼ使わない。
入居3年以内にシックハウス症候群が発生した場合は、症状が改善するまで無償で再工事する。
6月23、24日には同物件の「天然石の屋根見学会」を開く。
電話082-258-1292
同社は無添加建材を使ったリフォーム事業が主力で、同物件を皮切りに新築事業に本格的に参入する。

広島経済レポート6月21日号イメージ

 

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