8月10日 中国新聞に掲載されました

   2013/01/31

8月10日の中国新聞にさくらホームの無添加住宅に対する取り組みが掲載されました。下記は記事の中からの抜粋です。

「わが子のために天然の住環境を求める人が増えている」と強調するのは、住宅リフォームのさくらホーム(広島市南区)の宮永和幸社長。
化学物質の素材を極力使わない「無添加」の一戸建ての受注を始めた。
「小3の長男が乳児期にアトピーに苦しんだのを機に、無添加の住宅に出合った」と振り返る。
3年以内にシックハウス症候群になった場合、無償で修理する制度も用意した。
現場見学会も積極的に開く。
「天然素材の床は肌触りが良く屋根や壁は長持ちする」

※画像をクリックすると拡大表示します。

中国新聞8月10日イメージ

 
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