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10月18日 建設通信新聞にさくらホームが建設した無添加住宅が掲載されました

10月18日発刊の建設通信新聞に、さくらホームが建設した無添加住宅が全国で初のシックハウス保証を付けた住宅として取り上げられました。下記は記事の内容です。

『シックハウス保証住宅』1号完成
化学物質を使わない住宅を売り出している無添加住宅は、同社独自の「シックハウス保証」を付与した住宅第一号を広島市内に完成させた。
今回完成したのは、広島市南区に建設の木造2階建て戸建て住宅。接着剤に米のり・にかわを使い、断熱材には炭化コルクを使用して施工するなど、化学物質を徹底的に排除した。仕様は、同社の標準的なタイプ。10月初旬に行われた完成見学会では、実際の住宅を公開してその品質を広く公開した。
シックハウス保証は、室内のVOC(揮発性有機化合物)濃度を心配せずに暮らせることを保証する制度で、同社が6月から導入している。
保証期間は3年間で、入居中にシックハウス症候群を発症した場合は、同社と建設した代理店が症状が改善するまで無償でメンテナンスを行うという。
同保証は、全国の施工代理店61社で取り扱いを始めており、順次扱いを広げていく。

建設通信新聞イメージ

 

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